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氷菓 米澤穂信

カバー写真は清水厚。カバーデザインは岩郷重力+WONDER WARKZ。
古典部シリーズ1作目。
折木奉太郎は高校入学直後、姉・供恵の命令で古典部に入部。
日常の謎解き後、部長・千反田えるの叔父が関わった
三十三年前の事件の真相究明に。
納得するまで引かない好奇心の猛獣&亡者(どっちも失礼!)千反田える、
膨大な知識とユーモアに「データベースは結論を出せない」がモットーの福部里志、
実務能力に長け容赦ない伊原麻耶花…
強烈な個性の魅力的な古典部員たちが省エネ少年・奉太郎を動かしていきます。
文集「氷菓」題名の謎、事件の真相は苦く残酷。でも物語は明るめ。
文科系クラブの雰囲気に懐かしさも。
変わり始めた奉太郎と古典部のこれからが楽しみです。
次の事件が「わたし、気になります。」
そしてウインナーココアを飲みたくなりました(笑)。おすすめ。
余談:p208伊原の原稿「古典的名作と呼ばれるある漫画」
「寺とかミューとかナンバーズとか」(くじ引き?)は、
たぶん竹宮恵子さんの「地球へ(テラへ)」でしょう。
関連情報 米澤穂信の読了本
氷菓 (角川スニーカー文庫)
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省エネ第一の高校生、ホータローくん。 ホータローが通う神山高校の卒業生でもある恐ろしい姉の命により、部員0名による古典部廃止を阻止すべく入部。ひとまず廃部だけ免れれば、活動しなくてもいいや、と部室へいくと・・・。 本当は何もしない、省エネで生きていきた

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  • 2010-10-28 16:53

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  • 2012-09-30 20:57

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  • 2012-09-30 21:03

コメント

[C5859] 基本的には

こんにちは。
この古典部シリーズも米澤作品の中では
根強い人気がありますよね。
それにしても、「古典部」って名前だけだったら
絶対入部しないだろうなぁ。(笑)
私の中では奉太郎のイメージは、
若き日の筒井道隆さんなのです♪

[C5869]

こんばんは。
千反田に好奇心の猛獣&亡者って本当にピッタリ。
謎やストーリーだけでなく、登場人物も魅力的だからこそ楽しめる作品になった気がします。
もともとライトノベルだったわけですから、登場人物が個性的なのも当然かもしれません。
「わたし、気になります」って使いたくなりますね。

[C5874]

藍色さんも古典部に入部されましたね(笑)。
4人がああでもないこうでもないとしゃべる雰囲気とか
このシリーズはほのぼのしていて好きなのです。
結構ビターでもあるんですが・・。

[C5876]

古典部シリーズ、私も最近読んだばかりです。
個性的な高校生たちと、殺人事件の起こらないミステリー、気に入りました!
TBも送りますので、よろしくお願いします。
  • 2008-01-19 00:49
  • 牛くんの母
  • URL
  • 編集

[C5880]

こんにちは~。
藍色さん、える化してますね(笑)
文科系クラブの雰囲気、私も懐かしく思いながら読みました。
こういう雰囲気の作品だと、ついついガツガツ読んでしまいます。。
次もどうぞお楽しみください!

[C5882]

BEEさん、こんばんは。
古典部シリーズ、まず1作目ですが高い人気の理由がわかった気がします。
私も「古典部」だけでは入部しませんが、部員たちの面白さを知れば気が変わるかも(笑)。
おぉ、妄想キャスティング、奉太郎に若き日の筒井道隆さん!いいですね~。
あの頃のドラマはよく見てたのでわかります。イメージぴったりで大賛成です。

[C5887]

shiba_motoさん、こんばんは。
好奇心の猛獣&亡者は、実は奉太郎が言ってたのを使っちゃいました。
元はライトノベルでしたか。キャラたちの個性が謎や物語に合ってて楽しいですよね。
そうなんです。「わたし、気になります」がマイブームです(笑)。

[C5890]

juneさんへ。
はい、入部しました。読者なので幽霊部員ですが(笑)。
気の置けない会話やほのぼのした雰囲気がいいですね。ビターも米澤さんらしいです。

[C5893]

牛くんの母さんへ。
コメント、TBありがとうございます。返させていただきました。
個性的な四人が出会う日常の謎ミステリー、楽しかったですね。続編も楽しみです。

[C5897]

TBありがとうございました。
古典部入部おめでとうございます。
とっても好きなシリーズです。
しばらくブログ休んでいたので、シリーズの新刊が出ていること知らなくて、今こちらで知りました♪
早速入手して読みたいです~

[C5901]

藍色さん、こんばんは。
シリーズ最初の結末は苦い青春の味でしたね。
このホロ苦さも米澤さんの魅力のひとつ。
四人のお喋りも面白くて、それぞれの個性炸裂でした。
古典的名作漫画で懐かしい「地球へ」が出てきたのも嬉しかったです。
すぐにピンとくるなんて、さすがですね~

[C5906]

くろさん、こんばんは。
はい、すっかり、える化してます(笑)。
文科系クラブの雰囲気、懐かしいですよね。ガツガツ読めるのも楽しいです。
次も存分に楽しみます(笑)。

[C5910]

EKKOさんへ。
こちらこそ、TBありがとうございます。
入部お祝いメッセージありがとうございます。すごく楽しいシリーズですよね。
新刊「遠まわりする雛」面白いですよ~。ぜひぜひ。読まれたらお気軽にどうぞ。

[C5915]

雪芽さん、こんばんは。
シリーズの最初から米澤さんの魅力のホロ苦さが際立ってますよね。
気さくな会話を通して炸裂する四人の個性、面白かったです。
「地球へ」嬉しかったですよね~。調べて記事に書かれてた雪芽さん、さすがです。
もし漫画名でなく作家名なら石ノ森章太郎さんにしてました(実は古い漫画好き、笑)。

[C5928]

こんにちは。
いや~、藍色さんもついに古典部シリーズに突入しましたね。(笑)
強烈なキャラの千反田えると奉太郎のコンビも楽しいですよね。
予想していなかった結末に、これが米澤さんらしさなのねと思いました。
そういえば、図書館に予約した『インシテミル』はまだ来ないのよね。かなり待ってるんだけど…。

で、後の2冊のコメント&トラバは改めて書きますね。
ごめんなさい。

[C5958]

mintさん、こんばんは。
すでに古典部シリーズ、「さよなら妖精」読破して米澤さんコンプリートしました。
えると奉太郎のやりとり楽しかったです。米澤さんならではのビターな結末でした。
「インシテミル」早く来るといいですね。お忙しいのにごめんなさい。お待ちしています。

[C5996]

どうもー

古典部シリーズというか、米澤さん読破とは。
気になる新刊も速攻読まれてますし、スゴイっすね!

古典部は、「クドリャフカ~」が楽しかったですね~
四人目線で、それぞれの内面がわかったりして。
「遠まわりする雛」も近々読む予定です。

[C6001] TBありがとうございました

藍色さん、こんばんは。

それにしても、「古典部」っておかしなクラブですよね。
最初は、百人一首をやったり、源氏物語の輪読をやったりするクラブかと思ってしまいました。

キャラクターはそれなりにユニークですが、謎解きの部分が、ちょっと物足りなく感じるのは、ぼくだけかな?

[C6030]

じゅんさん、こんばんは。
以前から気になってたので一気に読んじゃいました。新刊は運良くですよ~(照れ)。
「クドリャフカの順番」楽しかったです。また、うかがわせてくださいね。
「遠まわりする雛」も面白かったですよ。

[C6033]

touch3442さん、こんばんは。
こちらこそ、TBありがとうございます。
古典部、まさにtouch3442さんが書かれてるイメージでした。活動内容が謎ですよね。
謎解きが物足りなく感じられるのは、高校生が推理できる範囲内だからかもしれません。
…ユニークな登場人物たちが好きなので、ちょっと肩入れしちゃってます(恥)。

[C6237]

こんばんわ。
TBさせていただきました。
ようやく読みました、古典部シリーズ。
やはり面白かったですね。
最初にクドリャフカを読んでしまっていたので、4人の人物像がようやく分かってよかったです。
ホータローはすごい奴ですね。
省エネ男にしとくのはもったいないです。

[C6256]

苗坊さん、こんばんは。
私は「遠まわりする雛」からでした。一作目ですでに個性が出てて面白かったです。
奉太郎の有効活用が実は省エネになるのかも、ですね。

[C7318]

まさに皆に動かされて謎解くホータローがなんともユーモラス。それなりに切ない話なのに四人の会話が朗らかだったのでそんなに深刻になりませんでしたね。次回のお嬢様はどんな謎を持ってくるのでしょう?!楽しみです。

[C7337]

しおさんへ。
しぶしぶなホータローが笑えましたね~。四人の軽妙な会話で切なさが和らぎました。
次回は持ち込まれた謎にお嬢様が激しく反応(笑)です。お楽しみに。

[C7857]

こんばんわ☆
米澤さん初心者にオススメと言う古典部シリーズ、読みました~♪
最近のミステリでは児童書でも死者が出たり、悪人がでてきたりとかなり派手なのですが、このお話はまさに学園物!でしたね。
派手さはないけど、ほのぼのした雰囲気とか、4人のわやわやした会話が楽しかったです。
結末のほろ苦さ、これが米澤さん流なんですね…。後味は悪くないのですが、しんみりとした読後感でした。

[C7872]

マメリさん、こんばんは。
古典部シリーズ、読んでくださってありがとうございます。
身近な雰囲気、交わす会話、学園物の面白さ、わかっていただけてうれしいです。
そうです。この結末のほろ苦さが米澤作品の特徴です。慣れれば快感に?(汗)。

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