広島県・松永を舞台に、はずむような備後弁でつづられた物語。
小学五年生のダイスケはトラブルで、母の実家広島に二学期だけ転校します。
ダイスケの暮らしを活き活きと描いていきます。児童書。とても面白かったです。
カタカナ表記の謎の言葉が笑えます。冒険に頑張れって声援を送っていました。
ウメちゃんやオザヒロ、ハセガワさん、サノタマミ。キャラが楽しいです。
最後は今治のタオルのフォローに笑い。そしてプリントップが食べたくなりました。
本題、備後弁の「すねている、むくれている」がハブテトル。ハブテトランは否定形。
ハブテトル ハブテトラン微笑ましい会話p111。中島京子さんの爽快な物語でした。
ハブテトル ハブテトラン
中島 京子

小学五年生のダイスケはトラブルで、母の実家広島に二学期だけ転校します。
ダイスケの暮らしを活き活きと描いていきます。児童書。とても面白かったです。
カタカナ表記の謎の言葉が笑えます。冒険に頑張れって声援を送っていました。
ウメちゃんやオザヒロ、ハセガワさん、サノタマミ。キャラが楽しいです。
最後は今治のタオルのフォローに笑い。そしてプリントップが食べたくなりました。
本題、備後弁の「すねている、むくれている」がハブテトル。ハブテトランは否定形。
ハブテトル ハブテトラン微笑ましい会話p111。中島京子さんの爽快な物語でした。
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ハブテトル ハブテトラン
中島 京子



中島さんの備後弁が見事でした。
中島京子さん、しっかり備後弁で驚きました。
いいブログですね^^
ちょくちょく寄らせていただきます
今後ともよろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
瀬戸内の伸びやかな感じが良く出ていて、良い本でした。
ああ、瀬戸内に旅行に行きたい。
瀬戸内の雰囲気、良かったですよね。
ほんと、現地に行きたくなりました。
すごく、テンポも良くてあっという間に引き込まれて、読めてしまう本でしたね。自転車でしまなみ街道はなかなか大変そうだけど、瀬戸内の景色を見に行ってみたくなりますね。映画になりそうな...そんな感じもしました。
ハブテトルハブテトラン、引き込まれましたね。
景色を生かした映像化、楽しみです。
連日お邪魔します。
爽やかな成長物語でしたね。
今治に自転車で渡るシーンがいまだに脳裏に焼き付いてます。
映像化されたら面白そうですね。
成長が心地よかったです。
冒険もドキドキでしたね。
TBしたことがなかったのですが、こちらからも無事にTBできましたでしょうか?
中島さんの新作、『エ/ン/ジ/ン』、楽しみにしています。
『エ/ン/ジ/ン』、、面白そうですよね。
また、よろしくお願いします。
田舎の情景が目に浮かぶようでしたよね。
子ども達も可愛く描かれてました。
ただ、親と先生の存在が希薄だったのが残念でした。
鮮やかな景色。子供たちが元気でしたね。
親と先生は枚数内に入らなかった印象です(読み間違い・汗)。
お好み焼きも食べたくなりましたよね。
東京に戻ってしまうのがちょっと残念。あそこで生き生きとした小学校生活送って欲しかった。
最後は残念でしたね。
ハブテトルハブテトランの続編、読みたいです。
カタカナ表記の言葉、可愛かったですね。確かに、耳慣れない言葉は、子供にしたらああいう感じなんでしょうね〜。
感じ方が可愛くてユーモラスでしたね。