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恋文の技術 森見登美彦
森見登美彦 | コメント(16) | トラックバック(17) | ↑ページトップ
この記事へのコメント
まき | URL | 2009/05/05 (火) 10:51
「恋文の技術」を読んで。
トラックバックありがとうございます。私も「失敗書簡集の反省」には笑わせていただきました。
コガ | URL | 2009/05/05 (火) 12:17
読んでいるのが楽しい小説でしたね。
森見さん、最高です!
あかりんご | URL | 2009/05/05 (火) 21:22 | 編集
ラブレター
守田の失敗書簡集はすごく面白かったですね。でも、わかる気がします。手紙にかかわらず、あまり気負うとろくな文章にならない、というのはいつも実感しています。
それにしても、最近手紙は書いていないですね。
メールで済んでしまいますものね。
でもやっぱり、ラブレターは、自筆の手紙でもらったほうが、思いが伝わりそうな気がします。
しかし、今のところ、ラブレターを出すあても、もらうあてもないですね・・・。
残念。
たんぽぽ | URL | 2009/05/05 (火) 21:49
これからも、よろしくお願いします。
藍色 | URL | 2009/05/06 (水) 05:38
反省が笑えましたね。
また、よろしくお願いします。
藍色 | URL | 2009/05/06 (水) 05:39
森見登美彦さん、期待以上の楽しさですよね。
藍色 | URL | 2009/05/06 (水) 05:41
気負った失敗って、ある意味で反面教師。
恋文の技術、自筆で思いを込めたいです。
藍色 | URL | 2009/05/06 (水) 05:42
おはようさん!
失敗の恋文。笑いつつ、大好きな人に出すときめきと、あの逡巡。どこかわかるような気もしました。語呂合わせにも笑えました。
「おっぱい万歳」のつぶやきと「おっぱい断罪」の言い訳の妙。
森見さん、うまいですねぇ。
恋文の技術、失敗も甘辛の味わいですね。
韻を踏む万歳と断罪、森見登美彦さん名人です。
藍色 | URL | 2009/05/10 (日) 04:08
こちらもトラックバックさせていただきました。よろしくお願いします。
個人的に失敗書簡集のみみたぶまで褒めてしまうやつが好きです。男子の妄想力に乾杯でした。
テイカ | URL | 2009/05/12 (火) 22:13
男子の妄想って、すごいです。
また、よろしくお願いします。
藍色 | URL | 2009/05/13 (水) 04:20
しお | URL | 2009/06/25 (木) 01:31
温かく終わってよかったです。
藍色 | URL | 2009/06/28 (日) 03:00
失敗書簡集笑いますよね。
恋文をもらうのは嬉しいですけど、あんな濃い文をもらうのはご遠慮願いたいです(笑)
爽 | URL | 2009/07/27 (月) 01:03
恋文に縁がないので、濃くてもOKです・笑。
藍色 | URL | 2009/07/27 (月) 03:48
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[本]「恋文の技術」森見登美彦。恋文の技術 作者: 森見登美彦 出版社/メーカー: ポプラ社 発売日: 2009/03 メディア: 単行本 Amazon.co.jpで詳細を見る 本読みながらこんなに笑ったのは久しぶり〜♪爆笑ですよ。 京都の大学院生守田一郎氏が、能登の研究所で暮らした約半年の間に関係各位に送った手紙を集
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ブログきていただいてありがとうございました。
実はトラックバックっていう機能を使ったことがなくて…。
なんだかよくわからないままにぽちっと押してしまいました。。。
たくさん本読まれているのですね。
知ってる作家さんがあったりなかったりして面白いですw